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【URUオンラインスクール】学べる 集客スキル カスタマージャーニー 前編

UR-U (ユアユニ)
マスらく
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やってまいりました!

今日は何かを始めたいときに必要になる集客スキルのお話をしていきいます。

集客スキルは必要ですよね。お店を開業してから集客を考えていく方法を学べるんですね!

マスらく
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実はここでいう集客は順番が異なるんだよ。

お店を開業する前に集客をつくるという考え方をするんだ!

先に集客をする?うーん、あまりイメージがつかないので教えて下さい!!!

本記事はオンラインビジネススクール UR-U (ユアユニ)での学びの一部を共有しています。オンラインビジネススクール UR-U (ユアユニ)のことをよくわからない方向けに詳しい解説は後述しております。

今回のようなビジネスキルに興味がある人は「竹花貴騎 in ドバイ」をご覧ください。オンラインビジネススクール UR-U (ユアユニ)主宰の竹花氏がマーケティング・税金財務・投資・営業などビジネスパーソンに必要とされるスキルを動画配信しています。またオンラインビジネススクール UR-U (ユアユニ)でしか視聴できない動画教材も一部視聴できます。

顧客がお店を選ぶときにどんな方法を取るのか

もし明日、原宿にデートに行くとしたら…どんな風にお店を選びますか?

  • WALK IN→現地で歩きながらお店を探す
  • SEARCH IN→事前に行きたいお店を検索し来店する
  • SUGGEST IN→プラットフォームのサジェストにのる

「WALK IN→現地で歩きながらお店を探す」を選ぶ人は多くは無いと思います。(デートだしね)

SEARCH INのように事前に調査し、予約してお店を選ぶ人がほとんどではないでしょうか。

そしてSEARCH INされやすいようにする為にも、SUGGEST INをすることです。検索エンジンのプラットフォームに上位表示されやすいように工夫が必要です。

情報で溢れている時代だからこそカスタマージャーニーの把握が必要

現代は多くの情報に溢れている時代です。だからこそ、カスタマージャーニーを理解することが重要になってきています。

顧客の購買行動

  • まず顧客が認知をし興味が持たれると関心に移ります。
  • 関心を持った人は商品の検索を行います。
  • そして類似商品や競合との比較をする。
  • ある程度、商品が絞られたら検討。
  • その中の1つの商品を選び購入する。
  • 購入後にその商品についてSNSなどでシェアをする。

その為、この各ジャーニーに沿ってタスクを決めていく必要があります。

ATTENTION 認知

  1. Instagramの活用(スクロール)
  2. YouTube活用(視聴を維持させる)
  3. MEO集客(詳細ページのクリック)

Instagramの活用(スクロール)

このInstagramの活用での目的は何かというと『自身のページにきてスクロールさせること』です。

広告には2種類あります。

単発広告  永続広告

  • 単発広告…テレビ/チラシ  情報サイトの掲載  リスティング  イベント開催など
  • 永続広告…ブログ購買(難易度高)  会員制サイト(難易度高)  メルマガ登録(難易度中)  自社SNS(難易度低)

単発広告は点での広告ですが永続広告は継続的に広告の価値があります。その中でも最も簡単なのが、SNSの運用です。

そのSNSの中でも2種類の広告があります。

PUSH広告  PULL広告

  • PUSH広告…プッシュ通知のように見て欲しい広告を流した時に相手に通知するような広告です。
  • PULL広告…自ら見に行くような広告のこと。

当然ながら人は見てと言われた情報よりも自分から見に行った情報の方が覚えているものです。

なのでInstagramの活用というのも、PUSH広告ではなく自ら見にくるPULL広告である為、Instagramが適しているということです。

そこでInstagramを運用するときは、

  • 人間味のあるアカウントにする
    • 提供しているサービスに直結するようなテーマ・コンセプトで発信(カフェならバリスタなど)
    • そこに自身の名前・顔・年齢など出して人間味を出す
    • ここには絶対にカフェの営業時間などの案内は出さない(興味があったら勝手にみにくる)
  • #タグをたどってアクションを実行
    • 例えば、鎌倉にお店があるとしたら「#鎌倉」をつける
    • また同じく「#鎌倉」をつけている人に対しアクションを実行
    • DMを入れたりコメントを入れたりする
  • 広告は絶対にNG
    • とにかく人と繋がることが優先

次にYouTube

  • YouTubeはアルコリズム上、興味のある人に届きやすい。(おすすめの表示されやすい)
  • コンテンツの各媒体の流用(YouTubeは使い勝手が良い)
  • Instagramへの誘導(YouTube→Instagramへ)

次はGoogleマイビジネスへの登録

  • 新規体制の管理(新規のユーザーに表示されやすいように)

Interesting 関心

認知を取った後に行うのが関心・興味を持ってもらうことです。その際に行うべきタスクは何か。

  1. Instagram共感と情報投稿の整備と蓄積
    • Instagramのフォロー
    • Google検索やサイト直接クリック
  2. プログラム型YouTubeチャンネル構築
    • チャンネル登録
    • Instagramへの誘導

Instagram共感と情報投稿の整備と蓄積

認知された後にInstagram上で行うことはフォローしてもらうことです。

次にフォローしてくれた人はGoogle検索やサイトをクリックします。

要はサーチへ向かわせるのです。

フォローする際のトリガーになるのは

「共通点」 

維持するトリガーは

「共感と知識」

例えばSNSなど見ていて出身地や仕事、知りたい事、悩みなど共通するものがあればフォローすることがありますよね。

次にフォローを維持することです。その為には「共感すること、知識を与える」ことが必要。

そんな共感をしていく為の方法を伝えます。

①ソーシャルアバターの設定→キャラ設定

②3Cの法則の活用→全く知らない人がサーポーターに変わる要素

③ザイオンス効果

まとめ

今回はここまでです!残りは後編でアウトプットしていきまーす!

顧客がお店を選ぶ方法:

  • 現地で歩きながら探す (WALK IN) は少数派。
  • 事前に検索して選ぶ (SEARCH IN) が一般的。
  • プラットフォームのサジェストを利用 (SUGGEST IN) しやすくするために工夫が必要。

カスタマージャーニーの把握が重要:

  • 多くの情報に溢れる時代では顧客の購買行動を理解することが重要。

顧客の購買行動:

  • 認知: Instagram、YouTube、MEO集客の活用。
  • 関心: 商品の検索と比較。
  • 検討: 商品を絞り検討。
  • 購入: 商品を選び購入。
  • 共有: 購入後、SNSでシェア。

各ジャーニーに沿ったタスク:

  • 認知 (ATTENTION):
    • Instagram活用でスクロールさせる。
    • PUSH広告とPULL広告の違いを理解し、PULL広告を重視。
    • 人間味のあるアカウント運用。
    • #タグを活用してアクション。
  • YouTubeの活用で興味のある人にリーチ。
  • Googleマイビジネスで新規ユーザーに表示されやすく管理。

関心 (INTERESTING):

  • Instagramフォローと情報投稿の整備。
  • Google検索やサイトクリックの誘導。
  • YouTubeチャンネルの構築とフォロワー誘導。

共感を得る方法:

  • ソーシャルアバターの設定 (キャラ設定)。
  • 3Cの法則活用 (知らない人がサポーターになる要素)。
  • ザイオンス効果の利用。

広告の種類:

  • 単発広告: テレビ/チラシ、情報サイト掲載、リスティング、イベント開催。
  • 永続広告: ブログ購買、会員制サイト、メルマガ登録、自社SNS。
  • SNS広告: PUSH広告とPULL広告。

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最後まで読んで頂きありがとうございました。

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