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【URUオンラインスクール】学べる プレゼンスキル 資料作成・構成・話し方のコツとは

UR-U (ユアユニ)

プレゼンテーションは才能ではない、法則である

自分の提案がなかなか通らない…あの人にはきんちんと伝わっているのだろうか…セールスをして契約が取れない…など、日々伝え方の部分で抱える悩みは多いですよね。どこかでプレゼンは才能と思っていませんか?プレゼンは才能ではなく法則を理解すれば誰でも上手になれます。

そこで今回はプレゼンテーションに必要なスキルをお伝えしてきます。過去記事で【「営業&会話術」 相手を動かすヤバいスキル】では「サービスを磨くより言葉を磨け」とある通り、どんなに優れたサービスでも必ず買ってくれるとは限りません。そこで「買いたい!」と思ってもらえるように2つのスキルを紹介しました。それが『SPINの法則とBFABの法則』です。詳しくはコチラの記事で説明しているので合わせてご覧ください。

私が現在、登録しているオンラインビジネススクール UR-U (ユアユニ)での学びの一部を共有しています。オンラインビジネススクール UR-U (ユアユニ)のことをよくわからない方はこちらの記事を参考にしてみてください。

今回のようなビジネスキルに興味がある人は「竹花貴騎 in ドバイ」をご覧ください。オンラインビジネススクール UR-U (ユアユニ)主宰の竹花氏がマーケティング・税金財務・投資・営業などビジネスパーソンに必要とされるスキルを動画配信しています。またオンラインビジネススクール UR-U (ユアユニ)でしか視聴できない動画教材も一部視聴できます。

今回の記事で学べる内容は

■発信の重要性

■プレゼンをする心構え

■プレゼン構成の作り方

アイディアに価値はなく、アイディアを世に伝えた人に価値がつく

白熱電球の発明家とは言えば誰でしょうか?

多くの人が「エジソン!」と答えたと思います。しかし、最初に白熱電球を発明したのはジョゼフ=スワンです。では、なぜ世の中の人の多くはエジソンだと思い込んでいるのでしょうか。

理由はエジソンが白熱電球を世に広めた為です。なぜ最初に発明したジョゼフ=スワンではなく、エジソンかというとエジソンは特許を取得する能力が高く、特許を取得にしたことにより原理を独占することができ、その権利を使って多くの開発を行ったためです。詳しくは色々と経緯があるようですが、何が言いたいかというと、アイディアそのものに価値はなく、そのアイディアを具現化し世に広めた人に価値がつくということです。

読者の方もそうだと思います。ビジネススキルを学んでもアウトプットしなければ意味がない。そして、何も変わらないということです。しっかりと意味を持たせる為にも発信することが大事なのです。

だからこそ、伝え方のスキルというのは大切なのです。

プレゼンの目的とは

プレゼンの目的とは相手に動いてもらうことです。

動いてもらうというのは「契約の締結」「決済者の承認」「サービス販売」など。話を聞いてその後に行動してもらうことなのです。なので、「サービス説明をすることがプレゼンではない」「舞台の上にたって説明することがプレゼンではない」です。相手を動かすことがプレゼンの役割なので、相手が動かないようなプレゼンは無駄になってしまいます。

プレゼン構成は何からはじめる?

いきなり資料作成から始めていませんか?もし資料作成から始めている人は、もしかするとめっちゃ時間を無駄にしている可能性があるので、この続きを絶対に読んでください。改善方法を伝えます。

プレゼンというのは3STEPで考えます。

STEP1:目的 何を

STEP2:相手の理解 どのように

STEP3:リード STEP1とSTEP2を理解して動かすこと

プレゼンの目的を5W1Hで書き出していきます。

特に「誰に?」話すのかは事前に調べておきましょう。相手が決済者なのか?実務者なのか?社長なのか?年齢は?性別は?趣味は?と事前に知れる情報は調べておきましょう。

では次にプレゼンの構成についてです。構成を決める際に下記のシートを使ってみてください。

■時間・場所・場面…プレゼンを実施する場所や時間・シチュエーションを書いてください。

■趣味や興味…ここはプレゼン中のたとえ話を準備する為に使います。例えば、プレゼンをする際にたとえ話を入れるかと思いますが、相手に理解してもらえないと意味がありません。なので事前に趣味がわかれば、ゴルフで例えよう・旅行で例えようという感じでが準備が出来ます。

■想定Q…想定される質問です。こちらも必ず準備をしておきましょう。

人は感情で動く生き物である

人というのは論理では動かず、感情で動く生き物です。ちなみに論理で動くと書いて論動とは聞いたことがないですよね?なので人は感情を持って動くため、プレゼンでも感情に働きかけることが必要となります。

ではここから感情に働きかけるプレゼン方法をお伝えします。

1.1スライド1メッセージで伝わりやすくする

2.プレゼン開始時にはアジェンダを見せ終わりが見えるようにする

3.しっかりと話を聞いてもらう為、投影用と配布用の資料は分ける

4.メッセージ性を高める為にタイトルではなくメッセージを記載する

5.文章にせずに箇条書きを心掛ける

まとめ

ここまでで、発信の重要性・プレゼンをする心構え・プレゼン構成の作り方の3つを主にお伝えしました。実はここから先も講義が続いたのですが、YouTubeで公開されているのはここまでです。この先は、オンラインビジネススクール UR-U (ユアユニ)に登録した方のみ視聴できます。

このようなことを学べるのがオンラインビジネススクール UR-U (ユアユニ)です。ビジネスの色々な場面で使えるスキルを実践的に学ぶことが出来ます。しかも、講義のコンセプトは「おばあちゃんでもわかる」ですので、複雑な内容な小難しい言語も簡潔に説明してくれているので、わかりやすいです。私がブログに記してる内容は一部です。もっと深く学びたい人は無料入学も可能ですので検討してみてはどうでしょうか?紹介動画もご覧ください。

60%近い方がUR-U (ユアユニ)に入学後に年収や売上所得が上がったという結果もあります。その気になれば稼げる環境がUR-U (ユアユニ)にはあると思います。もう一度言いますが、実践的な学びを深めたい人は「無料入学」もあるので一度試してみたらどうでしょうか。

に!!ただ学べるだけではないのです。

UR-U (ユアユニ)に入学するとクラスタ(Cloud Start-Up)での活動で収益をつくることもできるのです。学び(インプット)を発揮する場所(アウトプット)がワンセットとなっており、学びと収益化を同時に行えることがもう1つのメリットです。

私も少ないですが既に収益を得ております。まだまだですが、身についたスキルをもとに稼げるようなサイクルがあるとモチベーションも維持しやすいです。(今度、記事にしていきたいと思います。)

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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