●マデサイという言葉をよく聞くが何をやっている会社なのかよくわからない
●どんなサービスを提供しているのか知りたい
●怪しい会社ではないのか教えてほしい
本記事では上記の質問にこたえていきます。
マデサイという会社のサービスを検討しているがイマイチどんな会社なのかわからない。そうなってくると不安ですよね。
そこで今回は私が実際にマデサイのサービスを使ってみた結果をもとに記事を書いていくので、最後まで読んでもらえると何の会社なのか理解できると思います。ぜひご覧ください。
また過去にマデサイを使って実際に稼ぐことができるのかを記事にまとめたので、合わせてご覧ください。
マデサイって何をやっている会社なのか?
マデサイというのはMDS(Marketing Data Support)という会社名で運営していたサービスで現在はMDS⇒マデサイに変更になりました。
企業紹介動画でも言っている通り、マーケティング・店舗プロデュース・動画制作・アプリ開発など様々な事業を展開している会社です。中で働いている方たちは「システム開発というよりはデザインする会社」と語っているのが印象的でした。しかも、グローバルな会社みたいですね。
このマデサイはいったいどんなサービスを提供しているのか調査しました。
マデサイが手掛けているサービス
この他にもSNS運用代行・YouTube運用・動画制作・システム開発・海外進出サポートと本当に幅広く様々な事業を手掛けていることがわかります。
UR-University(URUオンラインスクール※ユアユニ)
UR-Universityとは日本最大級のオンラインビジネススクールです。このスクールのサービス提供を手掛けているのがマデサイなのです。
そのUR-Universityを立ち上げたのは竹花貴騎という実業家の方です。その人の記事についての記事も合わせてご覧ください。
なんとUR-Universityの生徒数は2024年1月時点で15,000人を突破。しかもオンラインビジネススクールとして授業を受けながら収益化できるプログラムもあるので、月々の登録料金以上に稼ぐことができます。その為か、登録者の60%は入学後の方が所得が上がったというアンケート結果もあります。
私はUR-Universityに2023年9月末から入学しています。私の場合は、このようなブログで日々の学びをアウトプットしています。そのブログを書くことで1記事当たり2,000円を頂くことができるのです。月々の登録料は8,980円(最大14日間 無料入学もあります)ですので、月に5本学んだ記事を投稿すると元が回収できるのです。
詳しくは下記より確認してみて下さい♪

Insta Marketing(インスタマーケティング)


集客費が多くかさんでしまう店舗運営の業態。例えばホットペッパーなどを想像するとわかると思いますが多くはクーポン目当てのお客様だったりします。そのような店舗運営向けたInstagramを活用した運用方法をサポートしてくれます。それがInsta Marketing(インスタマーケティング)サービスです。
先ほど紹介したUR-Universityでもかなりインスタを活用し成功した事例がでてきます。それくらい、インスタ集客には絶対的な自信があるようです。それもそのはず、インスタ集客の大手であり、独自の分析システムももっているのです。
CLOUD STARTUP(クラスタ)


先ほど紹介したUR-Universityに入学するとクラスタ(Cloud Start-Up)での活動で収益をつくることもできるのです。これが学び(インプット)を発揮する場所(アウトプット)がワンセットとなっており、学びと収益化を同時に行える仕組みです。

私も少なからず既に収益を得ております。このクラスタ(Cloud Start-Up)内の代理店サービスマデサイの実体験を記事にしました。実際の画面もお見せしながら収益化についてイメージできるかと思います!こちらも合わせてご覧ください。
Googleマップ集客サポート
Googleマップ集客サポートです。サクラではないリアルなクチコミを集めてくれます
めっちゃ怪しい・・・ですよね!
どうやってリアルなクチコミを集めるのかというと、先ほど紹介した15,000人以上が集まるUR-Universityがあり、全国で5000を超える代理店ネットワーク「クラスタ」があるのです。そのコミュニティをフル活用して本物のクチコミを集めることができるという訳です。
ホームページの制作
ホームページ制作のサービスのコンセプトは、3分の簡単な入力で後は待つだけで完成するというものです。
申込の際に好みの色やデザイン、使用したい画像などの情報を入力するだけで3営業日ほどで第一案が届きます。最終的に完成した後も毎月の画像差し替えや文言の修正などは無料で行ってくれるので良心的ですね。ホームページ制作に100万近くかける必要は無いのです。
結局、マデサイってどんな会社なのか
ここまでのおさらいをすると、
●元々はMDS(Marketing Data Support)という会社名であったが名前が変わり、現在はマデサイという名前になった。
『MDS』という名前で検索するとわかると思いますが建築会社などヒットする為、わかりにくさを改善する理由もあったのだと思います。
●様々な事業を手掛けるグローバルな会社であるが、特にオンラインビジネススクール『UR-University』や『Instagramを活用したマーケティング』が強い会社。
まずはこの仕組みを手掛けた竹花貴騎氏がすごい。現在は国内最大級15,000人も登録するオンラインビジネススクールの立ち上げやInstagramマーケティングの最大手企業にまで昇りつめた実績。この実業家・経営者としての実践的な経験やスキルを発信し続けています。だからこそ、現在も多くの人が集まるようなコミュニティを運営できるのですね。
最後に怪しい会社なのか・・・?
実際にサービス利用者の私が言います。結論、怪しい会社ではありません!むしろやる気さえあれば、たくさん学べてどんどん稼ぐことができるサービス提供してくれるです。もちろん、このご時世ですのでアンチの意見も当然あると思います。そのような目が気になる方は無理せずに…といった具合です。
このサービスを提供している竹花氏いわく、様々なサービスをはじめ「やる気のない人は関わらなくてOK」というスタンスです。先ほども言いましたがユアユニ生なら無料で使えるCLOUD STARTUP(クラスタ)というサービスで60%の人が所得が上がったと言っています。しかし、やる気のない人たちがたくさん集まってしまうと当然その確率も下がりブランド価値も下がってしまいます。その結果、コミュニティ全体のレベルも下がり、現在の生徒たちも去っていくでしょう。そのようにならない為に、やる気のある人だけ集まって欲しいと言っていると思います。
マデサイのサービスを利用するにあたって、専属の担当者も一緒についてくれます。LINEで繋がることが出来る為、気軽に使用方法や各疑問について答えていただけます。そういった点からも安心ですね。
ここまでどうでしたか。マデサイについてサービス利用者である私が書いた記事ですので少しでもリアルなイメージを持ってくれたら幸いです。
最後までご覧いただきありがとうございました。




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